「聞いて整える」キーボード。
どのアプリでも音声入力
地球儀キーを長押しして TypeVoice に切り替えれば、メール・メッセージ・メモ・Slack・ChatGPT、入力できる場所ならどこでも話すだけで書けます。
ライブ下書き、停止後に整文
話している途中の文字を確認できます。止まると TypeVoice が句読点を補い、口癖を消し、挿入前のプレビューを表示します。
長押しで翻訳
マイクを長押しして「翻訳」へスライド。話した内容を文字起こしし、指定の言語に翻訳まで一気に行います。
同じ音声を何度でも書き換え
同じ下書きを「そのまま」「軽め」「箇条書き」「丁寧」に切り替えられます。言い直す必要はありません。
iPhone から出ない
音声認識も整文も翻訳も、すべてオンデバイス。アカウント不要。話した内容を分析しません。
普通の音声入力ではなく TypeVoice を使う 理由。
TypeVoice は音声テキスト化の後に必要な、整文、構造化、翻訳、プライバシーを扱います。話した文章を、そのまま送れる形に近づけます。
Apple の音声入力の代替
Apple の音声入力は文字起こしが中心です。TypeVoice は同じキーボード感覚のまま、AI 整文、文体モード、翻訳、単語登録、スニペットを追加します。
プライベートな音声入力アプリ
TypeVoice は端末内の音声認識、端末内の整文、端末内の翻訳を重視します。TypeVoice アカウント不要で、発話を TypeVoice サーバーへ送信しません。
あらゆるアプリで音声入力
TypeVoice は iPhone キーボードなので、メール、メッセージ、メモ、Slack、ChatGPT、Safari、Notion など、入力欄のある場所で使えます。
話すところから、テキストまで 3 タップ。
4 つの文体で、
同じ話を言い分ける。
標準キーボードを卒業した人たち。
純正の音声入力を引退させた
“整文モードがとにかく強い。雑にしゃべってフォーマルに整えるだけで、そのまま送れるメールになる。”
バイリンガル民に最適
“中英混じりの音声でも安定するし、長押し翻訳が本当に救い。50/50 の英中混在でも誤判定しない。”
オンデバイスは正義
“日記はサーバーに送りたくない。このジャンルで本当に外に出さないのは TypeVoice だけ。”
一点突破のキーボード
“余計な機能や設定地獄がない。マイク・モード・言語。UI はそれだけ。”
無料で始められます。
Pro は気に入ったときに。
App Store 各地域の価格で表示 · Apple アカウントから請求
あなたの声は、
iPhone から 出ない。
音声認識も、AI による整え直しも、翻訳も、すべて端末のなかで完結。アカウントもサインインも不要、発話の解析データを送ることもありません。
他に気になることは?
ありません。音声認識・AI 整文・翻訳はすべて Apple の端末内モデルで動作します。マイクは音声ボタンを押している間だけ有効です。